
忍者ナインが選ばれる理由
忍者ナイン ▷ 忍者ナインが選ばれる理由
マルチスポーツ
世界の常識は
「1つのスポーツに絞らないこと」
国際オリンピック委員会(IOC)や世界のスポーツ先進国では、12歳までは様々な動きを経験する「マルチスポーツ」が推奨されています!
なぜなら…
神経系の発達は
12歳までに約90%が完成する
と言われているから。
この時期に多様な動きを経験することで、運動能力の土台を育てます。
できること

01
マルチスポーツで
運動能力の土台を育てる
04
異年齢交流で
こころの力を育てる
07
特別講習とイベント
楽しみいっぱい!
02
体と心と頭を鍛え
社会性の土台を育てる
05
レッスンを通して
話を聞く力を育てる
08
お休みの振替は期限なし
無駄がなくて安心!
03
スモールステップで
基礎から応用まで!
06
諦めず
挑戦する力を育てる
09
先生のサポート充実
初めての習い事に最適!
01
マルチスポーツで
運動能力の土台
を育てる!
忍者ナインでは、一つの競技に偏らず様々な運動に取り組む「マルチスポーツ」を取り入れています。
走る・跳ぶ・投げる・蹴るなど多様な動きを経験することで、体と頭を連動させながら動く力がバランスよく育ち、将来どのスポーツにも活かせる運動能力の基礎を身につけられます。また、様々な動きに挑戦する中で、自分の「得意」と「課題」にも気づくことができます。

運動が苦手で
体育の授業が不安です
小さい時から運動が苦手なので、
小学校で体育の授業についていけるか
運動が嫌いにならないか不安です
体育の授業では、
一人ひとりに丁寧に向き合った指導が難しく、できないことはできないままになってしまうことがあります。上手くできないことから劣等感を感じ、運動嫌いに繋がってしまうことも。
忍者ナインでは、
体育の授業では教えてもらえない運動の「基礎の基礎」から、スモールステップで練習していきます。小さな成功体験を積み重ねながら進めるため、できないことに対する不安やプレッシャーを感じにくく、楽しく取り組めます。 様々な動きを経験することで、知らない動きが少なくなっていき、体育の授業でも自信を持って参加できるようになります。
また、レッスン中は複数の先生が近くでサポートするので、安心して挑戦できる環境です。
せっかく習い事を始めても
いつもすぐに飽きて
やめてしまいます…
☑「同じことしかしないから嫌だ」
☑「上手くできないから嫌だ」…
子どもが習い事を嫌がってしまうのには、様々な理由があります。単調な練習方法や、苦手なことばかりに取り組む環境が、子どものやる気を奪ってしまっているのかもしれません。
忍者ナインでは、1年を通して
・9つの動きに取り組む「ドリル」
・2〜3ヶ月ごとに種目が変わる「バトル」
を組み合わせています。
定期的にやることが変わっていくため、常に新鮮な気持ちでレッスンに参加できます。
基礎的な部分から取り組むことで「苦手」を克服しやすく、苦手な種目も数ヶ月で変わるため、気持ちの切り替えがしやすいのも大きな特長です。様々な動きに挑戦する中で自分の「得意なこと」が見つかれば、楽しさが持続するようになります。
忍者ナインでは、子どもが飽きずに楽しめる工夫がたくさん詰まっています。


集中力が続かず、
他の習い事の体験に行っても
参加できなくなってしまった…
集中力が続かないのは、
「集中力がない」からではなく、
体力不足や慣れの問題かもしれません。
体力が足りないと、頭で「頑張ろう」と思っても長時間集中し続けることが難しくなります。
忍者ナインのドリルでは、
1日に複数の動作(例:「走る」と「投げる」)を組み合わせ、さらにそれぞれを様々な方法で練習していきます。単調にならない工夫で、「飽きずに最後まで取り組めた!」という声も多く聞かれます。また、「やる時はやる」「遊ぶ時は遊ぶ」という切り替えを大切にすることで、ぐっと集中できる力を養います。
こうした繰り返しは、体力の向上にもつながります。体力がつくと、集中できる時間が自然と長くなり、レッスン全体を通して前向きに取り組めるようになります。
実際に、最初はドリルの途中で集中が途切れていた子も、バトルまでしっかり参加できるようになっています。まずは短時間のドリルのみのコースから始め、少しずつ集中力と体力を伸ばしていきましょう。
ルールを守ることや、
先生の話を聞くのが苦手です
自分の「やりたい」が先に立ってしまい、
最後まで話を聞けなかったり、
順番やルールを守らずに動いてしまう
特に幼児期は、興味が移りやすく衝動的に動いてしまうことが自然な発達段階でもあります。
忍者ナインでは、ドリルやバトルを通して、
話を聞く
↓
やることを理解する
↓
考えながら動く
という流れを繰り返し経験します。
例えば、バトルでは「話を聞かないと作戦が分からない」「ルールを守らないとチームが勝てない」という場面に必ず出会います。そのたびに先生が声をかけ、子どもたち自身が「次は聞こう」「守ろう」と考えて行動できるよう導きます。
繰り返しの経験は少しずつ習慣となり、自然と順番を守り、周囲を見ながら動くことができるようになります。こうして身につく“聞く力”や“ルールや約束事を守る力”は、スポーツだけでなく学校生活や日常の人間関係でも生きてきます。


集団の中で
積極的に動くのが苦手
集団の中で積極的に動けないのは
「自分がやらなくても何とかなる状態」で過ごしてきて、「自分にできることが分からないから」かもしれません。
忍者ナインのバトルでは、
異年齢の子どもたちがチームになって試合を行います。
先生ではなく、自分たちでチームをまとめるため、「やらなくてはいけない」状態が毎週起こります。上級生になるにつれて、チームをまとめる「積極性」や判断力が求められるため、実践的な経験が積めます。
異年齢のチームだからこそ、お兄さん・お姉さんのリーダーシップの様子を見て学ぶことができる環境です。お兄さん・お姉さんがいない日は、「今日は自分が頑張る!」と、いつもはおとなしい子が積極的にチームをまとめてくれることもあります。
また「積極的に」とは、
大きな声でチームを引っ張ることだけではありません。
「小さい子の面倒を見る」
「作戦を立てる」
「相手の動きを観察する」
など、チームのために動く方法はさまざまです。ご家庭で作戦を考えてきて、作戦会議で発表することからスタートする子も多くいます。
「自分はチームのために何ができるか」を考える経験を重ねることで、それぞれの得意を活かし、集団の中で自然に役割を見つけられるようになります。
同級生以外の
友達と関わる機会がない
普段の生活で、年齢の違う子どもと関わる機会が多くはありません。集団生活や学校に入った時、年上の子や年下の子との接し方に戸惑ってしまうのではないかと不安です。
忍者ナインでは、
同級生以外の友達と関わる経験を積むことができます。
ドリルでは、小さい子は年上の動きを見て学び、スピード感ある動きや集中力を身につけます。大きい子は、小さい子の姿勢や挑戦する様子を見本として示すことで、自分の意識や責任感も育まれます。
バトルでは、未就学児から小学生までがチームを組み、チーム全体で協力して試合に挑みます。小さい子は憧れのお兄さん・お姉さんと一緒に行動する練習ができ、大きい子は年下の子のサポートをしながらチームをまとめる力を養います。
自分より小さい子、大きい子たちと話して一緒に行動する時間があるからこそ、年齢に応じたコミュニケーションや集団での役割を学び、社会性を身につけることができます。
幼稚園生・保育園生から見る小学生は、大きく、最初は圧倒されてしまう子もいますが、忍者ナインの小学生たちは、「小さい子たちに優しく接する」という練習もしています。練習中の子もいますが、優しくサポートしてくれる上級生がたくさんいますので、安心して接することができます。


失敗を恐れて
挑戦したがらない
知らないことに挑戦するのを嫌がったり
うまくいかないと気持ちの立て直しに時間がかかってしまう
忍者ナインでは様々な動作に挑戦します。
どんな子でも得意不得意があり、全て上手にできることばかりなんてことはありません。レッスンの中で「上手くいかない経験」は多かれ少なかれするはずです。もちろん、苦手な動作は先生が助けながら一緒に練習しますが、上手くいかない時に、「どうしたらいいのか」を考えるのも練習です。
来週までに家で練習してこよう。できないからと言って適当にやらず、考えながらやってみよう。最初は失敗すると泣いてレッスンから抜けてしまっていた子も、少しずつ気持ちを切り替えるのが早くなり、次第に泣かずに挑戦できるようになっていきます。
また、忍者ナインのレッスンでは1日のレッスンで「投げると走る」など様々な動きの練習をします。投げる練習でうまくいかなくて、悲しい気持ちになっても「ここからは走るだから気持ちを切り替えよう」と気持ちの立て直しがしやすいレッスン形式でもあります。失敗は悪いことではない。大切なのは失敗しても諦めないこと!
諦めずに挑戦→上手になる
この成功体験を重ねていけば「失敗」「うまくいかないこと」が怖くなくなっていきます!少しずつ諦めずに取り組む練習をしていきましょう!
リーダーシップや協調性
といった「心の成長」
も促してほしい
子どもの成長は運動能力だけではありません
学校生活や将来に役立つ「心の力」を、伸ばしてあげることが大切です
忍者ナインのレッスンは、ただ運動の練習をするだけではありません。異年齢の子どもたちがチームを作り、試合形式で取り組む「バトル」では、作戦を立て、チームで協力しなければ勝てないルールになっています。
未就学児は、憧れのお兄さん・お姉さんと一緒にチームで行動することで、自然と周りを見る力や協力する力が育まれます。小学生は、小さい子のお手本となりながら、チーム全体をまとめるリーダー役を経験することで、積極性や責任感が身につきます。
毎週チームのメンバーや状況が変わる中で、
「どう声をかけたら指示が伝わるか」
「どんな作戦を立てたら勝てるか」
を考えながら挑戦することで、自然とリーダーシップや協調性、考え抜く力が養われます。
こうした経験は、将来チームスポーツや学校生活で役立つ「心の成長」に直結します。


将来何がしたいか分からない
でも、何かスポーツをさせたい。
12歳までは、さまざまな動きを経験する
「マルチスポーツ」が推奨されています。
やりたいスポーツが決まっていないうちに
特定のスポーツを強化するのはおすすめできません。
種目によっては、後で本当にやりたいスポーツに適応させるために時間がかかる「癖」がついてしまうこともあるからです。
忍者ナインでは、特定のスポーツに絞らず、9つの基本動作をバランスよく学びます。「種目」ではなく「動作」を練習することで、さまざまな動きを経験することができます。今はやりたいスポーツが決まっていない子どもにとって、忍者ナインで培った多様な運動の基礎は将来どんなスポーツにも活かせる「一生ものの土台」となります。
子どもが本当にやりたいスポーツを見つけたとき、この土台が必ず役に立ちます。また、未就学児や体力に自信のない子も、短時間から参加できるプログラムや、先生のサポートがある環境なので安心して始められます。
スポーツが苦手みたいです
得意なスポーツを
見つけてあげたいです
小さい時からボールを投げるのが苦手で、
スポーツがあまり得意でないようです。
何か得意なことを見つけてあげたいです。
スポーツでは得意・不得意があるのは自然なことです。
忍者ナインでは、9つの基本動作を軸にしたマルチスポーツの練習を行っています。
「ボールを投げるのが苦手=スポーツが苦手」と思ってしまう子もいますが、
-
考えて動く
-
蹴る
-
リズム
など、それぞれ得意な動きがあるかもしれません。マルチスポーツに取り組むことで、お子さま自身の「得意」と「課題」に気づくことができます。
さらに、忍者ナインでは、レッスン中に先生がしっかりサポートするため、初めてでも安心して取り組める環境です。苦手なことも少しずつ挑戦できる工夫がされているので、安心して始められます。


レギュラー争いには
向いていなさそうです
一つのスポーツに特化すると、
どうしてもレギュラー争いが生まれてしまいます。
勝つことや上達することも大切ですが、まずは運動そのものを楽しんでほしい…
向上心や今後スポーツをしていくにあたって心を育てる意味でも、ある程度の「競争」は必要だと思っています。しかし忍者ナインのレッスンにレギュラー争い等はありません。
☑ 投げるのが得意な子
☑ 蹴るのが得意な子
☑ 考えるのが得意な子
☑ リズム感がある子
様々な動作に取り組むため、自分の得意なことを発揮できるプログラムです。
バトルでは、勝ち負けはありますが、得意なことが違う仲間と力を合わせ、助け合いながら試合を行います。得意なことはより積極的に、苦手なことはサポートを受けながら、みんなで協力して目標を達成する喜びを体験できるのが、忍者ナインの魅力です。
スポーツ系の習い事は
親の負担が大きいです
子どもにはスポーツをさせてあげたいけれど、
☑ 保護者の付き添い当番
☑ 車での送迎
☑ 炎天下での観戦
といった負担は、正直なところ大変…
忍者ナインでは、
保護者の方の当番は一切ありません。
駅近のスタジオも多いため、お子さまが一人で来て、一人で帰ることも可能です。レッスン中に近くのスーパーでお買い物をしたり、ちょっとした用事を済ませることもできます。お子さまの状況に合わせて決めていただけます!
もちろん、お子さまの頑張る姿をゆっくり見学していただくことも大歓迎です。忙しい毎日でも、親御さんの負担を気にせず、お子さまがのびのびとスポーツに取り組める環境を提供しています。スタッフがしっかりサポートしますので、安心してお任せください。




